ラーニングマップとは

頭の中が整理される

ラーニングマップは頭の中に眠っている情報を整理したり、新しい情報を取り入れたり、相手に何かを伝えたりする時に力を発揮します。
ですので、ラーニングマップは学習・仕事・生活のあらゆる場面で活用することができます。

ラーニングマップで身に付く力

  • 情報整理力
  • 読書力
  • 記憶力
  • プレゼンテーション力
  • 発想力
  • スピーカー力
  • コミュニケーション力
  • 問題解決力

企業はもちろん、教育機関が続々導入

800人の子どもたちと保護者を招いて無料レクチャーを開催(in 東京ビックサイト)

ラーニングマップは、日本でも「知る人ぞ知る画期的なツール」として、一部の知的プロフェッショナルたちに使われていましたが、2006年11月、開発者トニーブザン公認の唯一団体として、ブザン・ワールドワイド・ジャパン株式会社が設立。それ以降、普及に一気に拍車がかかりました。

ビジネス界では、社員8,000人を擁するコンピュータ会社、売上3兆円超の流通会社をはじめとして、一流企業が次々と、ラーニングマップを研修プログラムに導入。また日本サッカー協会をはじめとしたスポーツ団体、宮城県登米市役所をはじめとした官公庁でもラーニングマップ研修が行われはじめました。

教育機関については、たった半年間で、小学校から大学院の30校以上が、ラーニングマップ研修を実施。まさに教師および生徒の方々が待っていたかのように、次々と導入が決定しています。

このように短期間で、ラーニングマップが広がるのは、学んでいる最中から、明かに効果を体感できるからです。まず研修を受けている最中から、発想が溢れ出してきます。思考がたちまち整理され、自分の意見をよどみなく伝えられるようになります。
それは、まさに自分の能力が向上し、可能性が開いていくプロセス ― あなたもラーニングマップを描くたびに、新しい可能性に出会えるはずです。

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